はじめに

この記事を書くのに使われているのがWP Githuber MDです。名前からしてわかるように、GitHubでのMarkdownを再現した感じのプラグインです。

編集画面はこんな感じです。
編集画面

使いやすさ

普段からMarkdownを書くことがある人は、特に迷うことなく使えるし、すごくいい感じです。

しかも、追加モジュールとして、コードのシンタックスハイライト(Prism.js)を設定できたり、TeX(KaTeX)が使えたりします。

シンタックスハイライト例

from fontParts.world import OpenFont

def open_font(path):
    font = OpenFont(path)
    return font

test_font = open_font('test.otf')

Tex例
B > \frac{1}{n} {\sum \limits ^{n}_{i=1}}x_i

おわりに

普通に使いやすいので、これからの記事は、このプラグインを使って書こうと思います。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)